19 宅地建物取引士試験対策講座(通年)
TAC(株)宅建士講座講師
18:45~21:15(150分)
5月8日・15日・22日・29日・6月5日・12日・19日・26日・7月3日・10日・17日・24日・31日・9月18日・25日・10月2日・9日
(予備日:10月16日)
金曜日
53,000円
12,100円
試験は年1回実施されます。
例年10月の第3日曜日に実施されますが、過去には新型コロナウィルス感染症の対策として試験会場の縮小が図られ、10月と12月の2回に割り振られて実施されるケースもありました。
一般財団法人不動産適正取引推進機構HPをご確認のうえ、申込期間内に受験の手続きを行ってください。
試験日(予定):10月18日(日)
受験料:8,200円
6月 実施告知
7月 申込受付開始
10月 宅建士本試験
宅地建物取引士とは
宅建や宅建士は「宅地建物取引士」の略称で、毎年20万人前後の受験者数を誇る最大規模の国家資格です。宅建士になれば不動産取引・契約の場面で有資格者として活躍することができ、「就職・転職」に非常に大きなメリットがあります。不動産業界関連以外にも建築業界、金融業界なども有利になることがあります。
在学中に取得し、就職活動で自信を持ってアピールしましょう!
本講座では法律を初めて学ぶ方でもわかりやすく説明していきますので、安心して受講することができます。講義形式は対面講義とWEB講義を併用しながら進めていきます。
毎年多くの合格者を輩出している資格の学校TACの講師が講義を担当します。
資格を活かせる仕事例
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不動産会社の営業職・仲介担当
物件の売買や賃貸契約において、重要事項説明を行えるのが宅地建物取引士です。契約に欠かせない専門資格のため、不動産業界では必須かつ高く評価されます。
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不動産管理会社の管理担当
マンションやアパートの管理業務において、契約内容の確認や法令対応に知識を活かせます。オーナーや入居者対応でも信頼性の高い人材として活躍できます。
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建設会社・住宅メーカーの
営業・企画職住宅販売や土地活用の提案時に、法律や契約の知識が役立ちます。顧客に安心感のある説明ができ、提案力の向上につながります。










