学部・学科・学環紹介

 

大学で何を学び 卒業後どう生きるか

東京家政大学では、人の生活を支える専門的な知識や技術を身につけ、それを活かして自立し、社会で活躍・貢献する女性を育てています。
多様な人々が共生する社会で豊かに過ごすために大切なのは、他者を尊重し、生活や周りの人々を愛すること、新しい価値を受け入れて学び続ける勤勉さや適切な判断ができる聡明さを身につけることです。
これからも東京家政大学は、生活信条としての「愛情・勤勉・聡明」にもとづき、心の大切さを持ち続ける女性を応援していきます。


板橋キャンパス



服飾美術学科

ファッションと科学で未来を紡ぐ。

造形表現学科

自分を磨き、人と社会に彩りを。




栄養学科

食と栄養の専門家として、食の未来を広げる

管理栄養学科

食を通じて人々の健康維持や意識の向上に貢献する


児童学科

子どもの力を伸ばし、成長を支えるスペシャリストへ

初等教育学科

一人ひとりの“個性”と“こころ”を理解する小学校教育のプロフェッショナルを


英語コミュニケーション学科

グローバルな共生社会で活躍する

心理カウンセリング学科

人の心をケアし、寄り添う

教育福祉学科

幅広い視野で、人のより良い生活をサポートする

狭山キャンパス



看護学科

「その人らしく生活する」を支える

リハビリテーション学科 作業療法学専攻

対象者の方々一人ひとりに寄りそう気持ちと、根気強さへ

リハビリテーション学科 理学療法学専攻

人を思いやり、共感を得て、こころを磨いていく


子ども支援学科

すべての子どもの可能性を広げる保育者へ