社会連携
大学と連携したいが、どこに連絡をすればよいかわからないとよく聞きます。社会連携グループは行政、企業、NPOなど本学との連携を希望される方々が気軽に相談できる「窓口」となります。
スタッフ紹介
社会連携グループ

社会連携グループ長 内野 美恵
本学の専門である「ひとの生(Life)を支える学」は、社会の多種多様な分野と連携することが可能です。本学学生の勤勉で若くしなやかな発想力は、これまでの産学官連携事業において、多くの成果を上げています。profile:UCHINO Mie 本学ヒューマンライフ支援センター教授・専門員、東京都食育推進協議会委員、日本パラリンピック委員会医科学情報サポートスタッフ、博士(学術)、管理栄養士
主な連携内容
| 2025(令和7年) | 一般財団法人日本醤油技術センターと包括協定を締結 |
|---|---|
| 株式会社日比谷花壇と包括協定を締結 | |
| マリンフーズ株式会社との共同開発「レモン香る3種の海鮮ポキ」発売(ヒューマンライフ支援センター) | |
| 農林水産省主催「第2回みどり戦略学生チャレンジ(関東ブロック大会)」にてグランプリを受賞(ヒューマンライフ支援センター) | |
| 株式会社コドモンと包括協定を締結 | |
| いたばし総合ボランティアセンター共催「教えて!ボランティア講座」(~継続中)(地域連携推進センター(板橋)) | |
| 中高大連携「放課後カフェ」(~継続中)(地域連携推進センター(板橋)) | |
| 帝京大学学生サークルとの連携事業「心肺蘇生体験講習」開催(地域連携推進センター(板橋)) | |
| 2024(令和6年) | 駐日コートジボワール大使より本学学長への表敬訪問の受入(ヒューマンライフ支援センター) |
| 一般社団法人 台湾有機食農遊芸教育推進協会「食育活動視察」受入(ヒューマンライフ支援センター) | |
| マリンフーズ株式会社との連携事業「推し海鮮丼総選挙」「+IPPIN商品開発」(ヒューマンライフ支援センター) | |
| 板橋区教育委員会共催「いたばし未来子ども大学」事業開催、「東京家政大学市民向け特別講座」(~継続中)、「東京家政大学市民向け出前講座」開催(地域連携推進センター(板橋)) | |
| 2023(令和5年) | スーパーマーケットベルクにて学生アイデアレシピの味付け肉が発売」(~継続中)(ヒューマンライフ支援センター) |
| 東洋水産株式会社との共同開発「カラダほころぶ 豆乳と酒粕のスープ」発売(ヒューマンライフ支援センター) | |
| 東武百貨店池袋本店レストラン街スパイスとのメニュー開発(~継続中)(ヒューマンライフ支援センター) | |
| 一般社団法人 先端加速器科学技術推進協議会(AAA)協賛、大学共同利用機関法人高エネルギー加速器研究機構(KEK)協力で「生活創造コンクール」を開催(生活科学研究所) | |
| 双日食料株式会社、マリンフーズ株式会社と包括協定を締結 | |
| 2022(令和4年) | ソラーレ ホテルズ アンド リゾーツ株式会社「カラダに美味しい朝食を食べよう!プロジェクト」(~継続中)(ヒューマンライフ支援センター) |
| 東京都板橋区共催「子育てママの未来計画」(女性未来研究所) | |
| 「生活をテーマとする研究・作品コンクール」を「生活創造コンクール」へ名称変更(生活科学研究所) | |
| 2021(令和3年) | 地域小学校との教育連携事業が文部科学省後援公益財団法人 修養団(SYD)主催 「第16回 SYDボランティア奨励賞」にて優秀賞を受賞(ヒューマンライフ支援センター) |
| 双日株式会社「【玄海鷹島本まぐろ】レシピ開発およびブランディングプロジェクト」(ヒューマンライフ支援センター) | |
| 狭山市・入間市と東京家政大学との地域住民の運動習慣と身体機能に関する実態調査研究(地域連携推進センター(狭山)) | |
問い合わせ先
社会連携グループ 内野 美恵syakairenkei@tokyo-kasei.ac.jp






