研究テーマ

 

研究テーマ

生活科学研究所では教員による様々な研究を進めています。
今年度は総合研究プロジェクト11件のテーマで研究が展開されています。

総合研究プロジェクト

30年度より研究

「アスピリン喘息(AIA)に対する栄養学的アプローチ」澤田めぐみ 他
「知的障害児の効果的な交通安全教育法の確立~交通サバイバル教育を取り入れた指導方法~」清水順市 他
「ソバ粉膨化食品の品質向上に寄与する材料配合の検討」小林理恵 他
「新規有機合成化合物の活性評価系の確立」中村友美 
「骨密度および身長に影響を及ぼす骨代謝関連遺伝子多型と生活習慣(運動と栄養)の関連」坂本友里 他

31年度より研究

「アルカリ電解水を用いた新しい洗浄システムの開発」葛原亜起夫 他
「乳児のための演劇の創作と実演」花輪充 他
「造形表現プログラムによるこどもと子育て支援の実践的研究」曽根博美
「乳幼児の集団生活の場における消毒の認識、消毒薬の選択および適正な使用についての検討」野原理子 他
「保育所保育士に対する感染症対策教育プログラム構築のための基盤研究」両角理恵 他
「グローバル化時代の国際理解教育と伝統文化について」梅谷千代子 他

  • 2020年2月21日(金)に令和元年度の研究報告会が行われました。

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『月刊フードケミカル』バックナンバー

温故知新プロジェクトの内容が『月刊フードケミカル』(食品化学新聞社)に連載されてますので転載致します。
なお本学図書館でもご覧になれます。