研究支援

 

研究支援

この図書館研究支援サイトでは、研究支援に係る情報、サービスを提供しています。

研究データ(論文、実験・調査データ、プログラム、画像・音声・映像データ等)をセキュアに管理するための国立情報学研究所(NII)が提供するサービスです。
本学教職員は1人100GBまで、1ファイル当たり5GB未満まで利用可能で、研究データの証跡管理機能もあります。

【概要紹介】
GakuNin RDM サポートポータルページ 内に以下の概要紹介のコンテンツ動画があります。
・《3分でわかる》はじめてのGakuNin RDM
・研究者が「GakuNinRDM」を利用して研究データを管理する(基本機能紹介)
・教員が研究室に所属する学生と一緒に「GakuNin RDM」を利用する

【利用方法】
①ログイン:GakuNin RDMログインページへアクセス
②画面右上から「東京家政大学」を選択し、大学メールのアカウント(@の前まで)のID・パスワードを入力。操作方法はGakuNin LMS参照
③初回設定:利用規約への同意を行う
④プロフィール入力:プロフィール設定画面にて必須項目(*)を入力
⑤データの保存:「新しいプロジェクトを作成」から研究名を入力して開始
詳細は公式の「ユーザーマニュアル」、サポートポータル Q&A集を参照ください。

研究データ管理やデータマネジメントプラン(DMP)について、国立情報学研究所より提供されている学習管理システムです。

【利用方法】
①ログイン:GakuNin LMSログインページへアクセス
②画面右上「ログイン」にて「東京家政大学」を選択し、大学メールのアカウント(@の前まで)のID・パスワードを入力。
③下記の各教材にアクセス

【おすすめ教材】
「GakuNinRDM利用支援コース」GakuNin RDMをこれから利用する方向け
「オープンサイエンス時代における研究データマネジメント基礎」
「研究者のための研究データマネジメント」

問い合わせ先 公式ユーザーマニュアルQ&A集をご覧いただき解決できない場合、内容ごとに下記までメールにてお願いします。

【操作方法】図書館 library@tokyo-kasei.ac.jp
【研究データ全般について】教育・研究支援課 research@tokyo-kasei.ac.jp

準備中

本学図書館に所蔵していない資料について、「文献複写依頼」と「紹介状発行」の2通りの方法で資料の利用ができます。

【文献複写依頼】
本学図書館で所蔵していない資料は、所蔵している大学等に依頼して、そのコピーを取り寄せることができます。
手続きは2通りです。
 ・MyOPAC(web)から手続きする場合・・・こちらをクリック
 ・カウンターで手続きする場合・・・必要事項を確認の上、カウンター備え付けの申込用紙に記入してください。

【紹介状発行】
本学図書館で所蔵していない資料は、所蔵している大学等に依頼して、その資料を直接その図書館まで見に行くことができます。
ただし他大学図書館を利用するには「紹介状」が必要です。
必ず図書館カウンターで「紹介状」の発行を受けてからのご利用となります。
諸事情により即日発行できない場合もありますので、日にちの余裕を持ってお申込ください。