食品機能学(重村)研究室の修士課程2年生の細川恵さんが、2026年3月7日に開催された日本食品科学工学会関東支部大会で最優秀ポスター発表賞を受賞しました。
細川さんは、『食肉中に存在するイミダゾールジペプチド(IDPs)の加熱後に生成する変性物の構造と生理活性の特定』という演題で、86題のポスター発表の中から最優秀賞を受賞しました。また同研究室からは3年生、4年生などによる9題のポスターを発表しました。
細川さんは、次年度から食品企業の研究開発部への就職が決まっています。
食品機能学(重村)研究室の修士課程2年生の細川恵さんが、2026年3月7日に開催された日本食品科学工学会関東支部大会で最優秀ポスター発表賞を受賞しました。
細川さんは、『食肉中に存在するイミダゾールジペプチド(IDPs)の加熱後に生成する変性物の構造と生理活性の特定』という演題で、86題のポスター発表の中から最優秀賞を受賞しました。また同研究室からは3年生、4年生などによる9題のポスターを発表しました。
細川さんは、次年度から食品企業の研究開発部への就職が決まっています。