令和5年度教育福祉学科・学科シンポジウム開催のお知らせ(10/20 正午まで受付)

令和5年度教育福祉学科・学科シンポジウムを開催いたします。

テーマ「知的障害のある親に対する支援の現状と展望:国際的な視点から」

■シンポジスト

モーリス・フェルドマン博士

ブロック大学応用障害学部の名誉教授。臨床心理士。
知的障害の子育てに関する世界的リーダー。彼の研究に基づく子育て支援プログラムは世界で模範とされている。
また、自閉症や知的障害、行動障害、障害者の権利に関する研究も行っている。カナダやアメリカで数多くの研究賞を受賞するほか、メディアでも取り上げられている。

■概要

日時:10月22日(日) 13:15~16:00(12:45~受付開始)
場所:東京家政大学・板橋キャンパス 120周年記念館120-3B教室 
※オンライン参加も可能です。
ご希望の方は、申込時にオンライン参加の希望の旨をお知らせ下さい。参加用URLは、後日お送りいたします。
定員:100名
申し込み・問い合わせ:kyofuku@tokyo-kasei.ac.jp ※10月20日(金)の正午まで受付
※当日は、日英の同時通訳付きです。

■スケジュール

12:45 受付開始
13:15 学科長挨拶、シンポジストの紹介、スケジュールの説明
13:30 モーリス・フェルドマン氏より講演
14:45 休憩(15分間)
15:00 学生より「知的障害のある人の結婚や子育てに関するアンケート」の結果および質問等
15:30 会場の皆さんより質疑応答
15:50 終わりの挨拶
16:00 終了

■アクセス

東京家政大学
〒173-8602 東京都板橋区加賀1-18-1
交通アクセス
板橋キャンパス・キャンパスマップ
チラシは学生が作成しました
   
     
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