作業療法学専攻の教員が第9回日本DCD学会学術集会でポスター発表を行いました

作業療法学専攻の東恩納拓也 講師が、2026年5月9日〜10日に福岡市で開催された第9回日本DCD学会学術集会でポスター発表を行いました。
学術集会には本学の卒業生も参加し様々な意見交換が行われました。

リハビリテーション学科では、教員の専門性を活かした質の高い教育・研究活動を実施していきます。

演題名:神経発達症がある成人の協調運動と感覚処理に関する日常生活活動の実態
著者:東恩納拓也,綿貫愛子
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