ヒューマンライフ支援センターからのお知らせ
日本経済新聞に東京家政大学×板橋区×淑徳大学との連携事業で住みよい街づくりを目的とした取組み「板橋区MOTENASHIプロジェクト」の記事が掲載されました

日本経済新聞 2019年3月20日(水)掲載
「学びの場 地域へ広がる~キャンパス飛び出し現場で課題解~」

 この事業は、東京家政大学・淑徳大学・板橋区が連携し、東京2020大会に向けて、板橋区の魅力を見つける、住みやすい街づくりを目指すため2017年度より実施しております。
 2018年度は、大学生と区職員が「誰もが住みやすい板橋区とは」をテーマに、多様な価値観から見た板橋区について探求してきた事業で10回制で実施しました。日本経済新聞には、10回目の報告会の様子が掲載されております。
2019年度も引き続き取組みが継続予定です。

   
     
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