【教員研究業績】箱根 芦ノ湖テラス CI・VIデザイン

視覚・コミュニケーションデザイン研究室の瀬戸けいた教授が、箱根の食と文化の複合施設『芦ノ湖テラス』のCI・VIリニューアルにおいて、監修およびデザインを担当いたしました。(CI=コーポレート アイデンティティ、VI=ビジュアルアイデンティティ)
サイン計画、VI運用プランから、公式ウェブサイトまで。新しいデザインをただ施行するのではなく、クライアント内スタッフとの協働により、内外から親しみの持てるブランディングを実現させています。本学部「共創」の考え方に沿った設計となっています。
箱根の大いなる自然に寄り添い、公式ロゴマークは、施設からの景色を図案化し、アートワークは芦ノ湖の水面のうつろいをモチーフにしています。
実施デザインの一部は、ヴィジュアルコミュニケーションの事例として、造形表現学科の1年次教材でも使用させていただいています。



芦ノ湖テラス 公式ウェブサイト:
https://www.ashinoko-terrace.jp/
Photo ©︎ seto_www.setodesign.jp

   
     
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