三菱みらい育成財団助成「21世紀型教養教育プログラム」に採択されました
今年度の三菱みらい育成財団助成「21世紀型教養教育プログラム」に、社会デザイン学環専任教員の林園子先生が申請をおこなったプログラムが採択されました。
プログラムタイトルは「Fab Liberal Arts for Everyday Life-- 食べる・着る・学ぶ・遊ぶ・暮らすを再設計する領域横断型教養教育 --」です。
本プログラムは、生活課題を題材に「食べる・着る・学ぶ・遊ぶ・暮らす」を再設計する領域横断型教養教育です。東京家政大学の「くらし」に直結する専門知を接続し、モノづくり技術、倫理、デザイン思考を統合的に学ぶことを目的としています。
三菱みらい育成財団のホームページにも採択企画として概要が掲載されておりますので、ぜひご覧ください。
https://www.mmfe.or.jp/partners/10602/
このプログラムでは、参加してくださる東京家政大学の在学生を募集しております。
他学科の学生さんたちと一緒に、あなたの理想の「くらし」を考えていきませんか?

*注意:写真の人物・場面は全てイメージです。
プログラム参加申込フォーム(本学学生向け)






