2026年度学科シンポジウムを開催しました

2026年10月25日(日)に学科シンポジウムを開催しました。
『東京家政大学から拓くリハビリテーションの未来-子ども・スポーツ・国際交流から考える-』をテーマに様々な話題提供と意見交換が行われました。
講師の福永映子先生(東京都立鹿本学園・作業療法士)、梅澤達郎先生(医療法人石井会 渋川伊香保分院・理学療法士)、今井ほのかさん(東京家政大学・作業療法学専攻3年)からは、それぞれの専門分野に関する実践についてお話しいただきました。
講師の先生方、ご参加いただいた皆様に御礼申し上げます。
リハビリテーション学科では、今後も多様な知見と実践を教育・研究活動に活かしてまいります。

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