2026年9月20日(日)、北区中央図書館にて、講演会「デンマークのヒュッゲな暮らしと建築~切り絵とモビールのワークショップ付き~」を開催しました。
「北欧を考える2026」のシリーズは今年で3年目の企画で、東京家政大学文化情報学環の都市・芸術・建築文化研究室と北区中央図書館の連携事業です。
今年は定員50名のところ、多くの方から参加を希望する声をいただき、当日は54名の方にご参加いただきました。
講演では、和田菜穂子教授より、デンマーク発祥の「ヒュッゲ(Hygge)」について、居心地のよい空間や時間を大切にする暮らし方や、その考え方を日常生活に取り入れるためのヒントについてお話しいただきました。
参加者の皆さんは、教授の話に熱心に耳を傾け、日々の暮らしの中で実践できる「ヒュッゲ」について学びました。
切り絵とモビールのワークショップでは、参加者の皆さんは、色や形を工夫しながら、それぞれ思い思いに切り絵を制作し、モビールを完成させました。
会場は終始和やかな雰囲気に包まれ、北欧の暮らしや文化を身近に感じながら、楽しい時間を過ごしました。
今回のイベントを通して、北欧の文化や暮らしの考え方に触れながら、自分にとって心地よい暮らしや空間について考える機会となりました。
ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。




「北欧を考える2026」のシリーズは今年で3年目の企画で、東京家政大学文化情報学環の都市・芸術・建築文化研究室と北区中央図書館の連携事業です。
今年は定員50名のところ、多くの方から参加を希望する声をいただき、当日は54名の方にご参加いただきました。
講演では、和田菜穂子教授より、デンマーク発祥の「ヒュッゲ(Hygge)」について、居心地のよい空間や時間を大切にする暮らし方や、その考え方を日常生活に取り入れるためのヒントについてお話しいただきました。
参加者の皆さんは、教授の話に熱心に耳を傾け、日々の暮らしの中で実践できる「ヒュッゲ」について学びました。
切り絵とモビールのワークショップでは、参加者の皆さんは、色や形を工夫しながら、それぞれ思い思いに切り絵を制作し、モビールを完成させました。
会場は終始和やかな雰囲気に包まれ、北欧の暮らしや文化を身近に感じながら、楽しい時間を過ごしました。
今回のイベントを通して、北欧の文化や暮らしの考え方に触れながら、自分にとって心地よい暮らしや空間について考える機会となりました。
ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。










