在学生からの
メッセージ

在学生に聞いてみた!
「大学生の間に何ができますか?」

  • H.Y.

    児童教育学科3年

    私は、休日や長期休業を利用して「野外教育事業所 ワンパク大学」で子どものための自然体験活動のボランティアをしています。子どもと自然の中に出かけて一緒に活動を楽しみながら、子どもとの接し方や指導力などの実践的なスキルを磨いています。

  • K.Y.

    服飾美術学科3年

    私はファッション団体に3年間参加していました。EVEは企画から製作、運営までを東京家政大学の在学生のみで構成されています。より良いショーにするため常に問題意識を持ち、行動する大切さを学びました。EVEでの成功も失敗も全て自分の糧になりました。何事も頑張った分だけ、大学生活が楽しくなると思います!

  • U.M.

    児童学科児童学専攻4年

    私の1番の思い出は、大学の大切な友人4人とバリ島へ旅行に行った事です。違う国の文化や伝統に触れる時、いつも胸が高鳴ります。大学生になると様々な事に挑戦出来るようになり視野が広がると思います。皆さんもぜひ大学生活で自分の好きな事を見つけ4年間全力で楽しんで下さい!

  • T.A.

    英語コミュニケーション学科3年

    “Let’s try anyway!”
    サークルでボランティア活動したり、憧れの海外でインターンシップに参加したり…勉強だけでなく、社会との関わりをもって活動できるのが、大学生!学生のうちは、何度失敗しても取り返せる。失敗することで学ぶこともたくさん。やってみたいことにまず「挑戦」!大学生だからこそ、できることです。

  • T.R.

    栄養学科管理栄養士専攻1年

    高校時代と比べると、レポートなどの提出に追われ忙しくなる時期もありますが、アルバイトやサークルなど授業以外のコミュニティも作れ、自分の自由な時間が増えることでしょう。ここは女性の自主自立の精神に力を入れている大学ですので、女性ならではの仲間同士の心地良さを実感できます。学生時代の仲間は一生の友達になるので、実り多い学生時代をぜひあなたの手で作ってください。

  • N.Y.

    児童学科育児支援4年

    入学当初は緊張や不安もありましたが、クラス制だったことで、友達が自然と出来て、すぐに馴染むことができました。空き時間にたくさんお喋りしたり、実習の間はお互いに支えあったり、たくさんの思い出があります。今となってはすごく安心できる存在です。

  • K.M.

    心理カウンセリング学科2年

    「大学生になったら新しいことに挑戦したい!」そんな思いから私はボランティアサークルで活動をしています。これまでに九十九里浜での清掃活動や、家政大の近くで行われるお祭りの清掃活動、板橋の地域イベント等に参加をしました。大学生は自由な時間が増える分、みなさんが挑戦できることの選択肢は広がります。少しだけど興味がある、やってみたいかも…、と思ったら高校生の頃の自分から一歩踏み出してみませんか?その先にはきっと素晴らしい経験が待っています。

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