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Date:  Tue, 24 Feb 2004 18:04:01 +0900
From:  サービスセンター <kurashi_net@bz3.hi-ho.ne.jp>
Subject:  [analog-jp:01710] 処理時間レポート出力時の LOGFORMAT 設定方法 
To:  analog-jp@jp.analog.cx
Message-Id:  <mid-1710-analog-jp@jp.analog.cx>
X-Mail-Count: 01710

渡辺と申します。


処理時間レポートを出力するため、下記のように
httpd.confのLogFormatに%T(処理時間(秒数))を追加、
analog.cfgに%t(秒単位の処理時間)を追加しました。

--httpd.conf
LogFormat "%h %l %u %t \"%r\" %>s %b %T \"%{Referer}i\" \"%{User-Agent}i\""
combined

--analog.cfg
LOGFORMAT (%S %j %u [%d/%M/%Y:%h:%n:%j] "%j%w%r" %c %b %t "%f" "%B")

出力結果は、WARNING Lとなり、全件対象外になっています。
DEBUGをかけると、追加した処理時間の個所に「*」がついているのですが
LOGFORMATをどのように変更すればよいのかわかりません。

#追加した%Tおよび%tを取ると出力されるようになります。

LOGFORMATの設定方法をご教示いただければ幸いです。

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RedHatLinux7.2
analog5.24