松木です。
> > 形式のAutoDetectが走って以下のログ形式に適用しようとします。
> > %Y-%m-%d%w%h:%n:%j%w%S%w%j%w%j%w%r%w%j%w%c%w%b%w%t%w"%B"%w%u%w"%f"\n
> > このログ形式は、解析対象のログ形式と違いますので解析結果が異常になります。
> >
> > 変えてあります。
> >
> > >
> > LOGFORMAT (%Y-%m-%d\t%h:%n:%j\t%S\t%j\t%j\t%r\t%j\t%c\t%b\t%t\t"%B"\t"%j"\t"%f")
>
> 上記の2つのフォーマットを比較すると、Analogはタブをスペース判断
> していますが、自分で判断しておきながら、解析の際にはタブをスペース
> とは異なると見なして、異常行にしているようですね。
違いは、%wと\tだけではありませんでした。
よく見たら、ユーザ(%u)の項が加藤さんのLOGFORMATでは、2重引用符
が付いていました。したがって、厳密に言うとAnalogが認識した
LOGFORMATでは、解析できないということになりますが、加藤さんが
デバッグしたときのログは、ユーザ名のところに引用符が付いていたり、
付いていなかったりしませんか。