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Date:  Thu, 4 Jul 2002 18:36:41 +0900
From:  kato <kato@bunken.co.jp>
Subject:  [analog-jp:01251] アクセスログ中の包括・除外コマンドの設定方法
To:  analog-jp@jp.analog.cx
Message-Id:  <mid-1251-analog-jp@jp.analog.cx>
In-Reply-To:  <mid-1250-analog-jp@jp.analog.cx>
References:  <mid-1245-analog-jp@jp.analog.cx> <mid-1250-analog-jp@jp.analog.cx>
X-Mail-Count: 01251

#help

[analog-jp:01250] Re: anlgform を使用して統計結果をファイルに出力する方法を教えてください
で質問させてもらいましたカトウです。
松木さんの解答、ありがとうございました。

出力ファイルを取得するためにコマンドラインで起動し、CFGファイルを個別に
持つ形にしました。


そしてファイルを取得できるようになったのですが、またうまく設定できない個
所がありまして、助言いただければありがたいです。

現在当社の環境としてひとつのaccess_logに複数のバーチャルドメインのログを
出力するようになっており、それは今後変わらない予定なのです。

複数の環境のログがまぜこぜになったaccess_logをanalogで解析するので
INCLUDEおよびEXCLUDEを駆使することになると思うのですが、
数が多すぎて(また、マニュアルに列記されてるのみで説明がないものもあるの
で)よくわからなくなってしまいました。

access_log上で、例えば「kato」を文字列に含むログのみの統計を取る、といっ
た、単純な指定はできないものでしょうか。
現在各分析パターンごとにINCLUDE、EXCLUDEを指定していってますが、設定上混
乱してしまっています。

よろしくお願いします。