佐藤さんの言うとおりでした。
Kazuhiko Sato <kazuhiko.sato@hco.ntt.co.jp> wrote:
> 混在も可能なようです。
:
> これも、もしログファイルが途中で書式を変えたときに、役に立つ。
> 従って例えば、
>
> LOGFORMAT COMMON
> LOGFORMAT COMBINED
> LOGFILE log1
> LOGFORMAT (%j %d/%m/%y %h:%n%am, %r, %S, %c, %b, %f, %B)
> LOGFILE log2
> LOGFILE log3
>
> log1 は、共通と組み合わせ書式の両方を持つが、log2 と log3
> は、一つ前の例の書式の行のみを持つ。
>
> もし幾つかの書式が指定された場合、analog
> はまずは最初の書式に各行が一致するかどうかを試し、
> もし失敗した時には次を試し、等々と行う。
> そのため、書式の順番は大事である。通常は、不適切な書式と行が一致するかどうかを
> 試すのに割く時間を最小にするために、最も一般的なものを最初に置く。
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Takayuki Matsuki <matsuki@tokyo-kasei.ac.jp>