モーリーさん
こんにちは高橋です。
レスありがとうございます。
早速テストしてみました。
なにぶん、パソコンの知識も乏しいので、モーリーさんが考えられていることと、
全く見当違いなことをしていたらごめんなさい。
> DOS 窓で DIR /X を実行すればロングファイル名の 8.3 な名前も
> 表示されると思いますが、それは使えないんでしょうか?
>
> 例えば“Program Files” → “PROGRA~1”みたいな。
LOGFILEの指定をするのに、上記のようなDOS形式なファイル名で指定することを
仰られているんですよね?
一つのログファイルを解析する分には、
LOGFILE "D:\ローカルパス\ACCESS~1.GZ"
と指定すれば、DOSプロンプト上では解凍しながら解析を行ってくれるようです。
(analog.exeをWindows上から起動するのはダメでした)
access_log.20001211.gz
access_log.20001212.gz
access_log.20001213.gz
access_log.20001214.gz
しかし、上記のようなファイル名で保存されている複数のログファイルを
LOGFILE "D:\ローカルパス\*.gz"
で、ワイルドカードを使って指定する場合、空の解析結果を吐き出すようですね。
やはり松木が仰れているようにgzip.exeを32ビット版の実行ファイルを変えるこ
とが賢明なんでしょうか?
ちなみに現在入れているgzip.exeが32ビット版なのかは不明です。
分かっていることは、以前のメールにも書きましたが、DOSプロンプト上でgzip
単体を動かすと、ロングファイル名の複数のログも解凍してくれます。
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高橋 信行
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