
トップページ>人間生活学専攻>人間発達学>発達臨床心理学特論
| 区分 | 授業科目名 | 単位数 | 必選別 | 担当教員 |
|---|---|---|---|---|
| 人間発達学 | 発達教育心理学特論 | 2 | 選択 | 平山祐一郎 |
「発達教育心理学特論」では、以下の二点を柱とする。
1.子どもの発達(成長・成熟)をデータをもとに、正確に把握し、論理(理論)的に理解する。
2.子どもの発達を把握・理解した上で、どのような教育的働きかけが求められているかについて考察する。
心理学的観点を中心にしつつ、学際的な視点の広がりを持って、講義し、議論する。
以下の4点で評価する。1)出席25%, 2)議論への参加状況25%,3)第7回の試験25%,4)第14回の試験25%
授業ごとに指示する。
初回に詳細な説明を行う。なお、受講者数・受講者状況・受講者ニーズにより、概要と計画を変更することがある。