
| 区分 | 授業科目名 | 単位数 | 必選別 | 担当教員 |
|---|---|---|---|---|
| 生活管理学 | 食品管理学特論 | 2 | 選択 | 大西淳之 |
Dietary Modulation of Cell Signaling Pathways (Oxidative Stress and Disease)の輪読セミナー
全15回、セミナー発表。
英文教科書の輪読を通して、食品の生体調節機能成分の作用機序について理解を深める。参加人数に合わせてひとりあたりの担当するページ数を割り当てる。各週ごとに学生は担当のセクションを読み込み、セミナー形式の発表で担当内容を解説する。その後、参加者で討議しながら理解度を確認する。この特論のなかで英語論文の読解力とプレゼンテーション力の向上に努める。発表の仕方は、レジュメを作成とし、パワーポイントを使って行うことを原則とする。
平常点30点、理解力(読解力を含む)40点、プレゼンテーション力30点