
トップページ>被服造形学専攻(修士課程)>造形系>造形デザイン学特論
| 区分 | 授業科目名 | 単位数 | 必選別 | 担当教員 |
|---|---|---|---|---|
| 造形系 | 造形デザイン学特論 | 2 | 選択 | 兼古昭彦 |
現代の映像表現の広がりを俯瞰しながら、映像表現の形式や様式を分析し解説を行う。
多種多様な表現を考察しながら、写真表現や動画像表現のもつ、フィクションとノンフィクションについて、空間と時間、ドキュメントからも多角的に捉え直していく。授業では、多くの参考映像作品を観ることで映像表現への理解を深め、また 学外の施設・展示などへの見学も行いレポート課題に取り組むなど、実体験に基づき、映像表現を幅広く研究する能力を養成する。
レポート80%、出席20%
必要に応じて指示する。
特になし