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乳幼児保育の理論的検討と、施設保育・家庭保育など保育の実践との関連の中で、乳幼児にとって望ましい保育とはという問いについて、観察及び調査を主として研究をすすめ修士論文を作成する。本年は、乳幼児の知的好奇心と保育のあり方について研究をすすめる予定である。
論文作成に対する意欲と研究態度。 論文の成果及び論文発表と口頭試問。
適時、必要に応じて提示する。
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