■映像表現基礎
撮影の基礎を重点的に行いつつ、映像制作の基礎的なワークフローを学びます。
また基礎的な音素材の録音収録・作成手法などについての手法も学びます。
最終課題では、映像制作の構想立案から、映像の撮影・編集、音素材の収録・録音・編集を経て、DVDーVideo作成までを行い、それぞれが思い通りに映像制作を行えるようになるための実習制作を行います。
■映像表現A(写真メディア)
自分ではない"他者"に成り代わった被写体になることや、既存の写真の構成・構造を模倣し、再構築して撮影することで、写真における真実とは何かという基本的な問いに対しての、自分自身にとっての答えを得ることとともに、自らのイメージをいかに構築し、撮影するか、という技術的なアプローチを、複数の課題に取り組み、整理していく。
■映像表現B
24年度開講のため24年度に掲載します。
■映像表現C(アニメーション)
24年度開講のため24年度に掲載します。