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学科のイベント 

 

教員・院生の展示

2017.11.20〜11.25

非常勤講師の佐藤真琴先生と森勢津美先生、大学院生の小林綾子さんが銀座櫟画廊にてグループ展を行います。

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教員・助手・OBの展示

2017.08.30〜09.04

絵画研究室の小野寺光助教と吉田百花助手が、吉祥寺のap galleryにて絵画ゼミ卒業生らとグループ展を開催しました。8人それぞれの個性的な絵画作品が並び、会期中は学校関係者やOGを中心に多くの方が来場しました。

金沢・若狭(小浜)美術研修2017

2017.09.07〜09.11

金沢、若狭(小浜)の美術研修を行いました。 金沢市では、卯辰山工芸工房、金沢市21世紀美術館ではミニレクチャーを受け鈴木大拙館の見学他、若狭方面に向う途中敦賀赤レンガ倉庫、鯖街道の熊川宿、小浜では明通寺、多田寺、妙楽寺、羽賀寺の見学と若林先生の仏像レクチャー、丹後半島伊根の舟屋の街並みの散策など古くから伝承される生活文化と新しい芸術への試みを体験する充実した4白5日の研修となりました。

教員の展示

2017.08.23〜08.28

陶芸研究室の榎本茜助教が、代官山の「Gallery子の星」にて個展を開催し、オブジェや器などの展示・販売を行いました。 会期中は多くの方が来場されました。

板橋アートキャンプ2017

2017.06.10〜06.11

本年は企画側の学生約150名でアートキャンプを開催しました。 テーマを「わ」とし「繫り・和・輪・広がり等」色々な「わ」をそれぞれの プログラムで考え一緒に作り上げるアートキャンプを志しました。 他学科、サークルの参加、小さなお子供さんの参加、特に本年から写真コンテストでは、附属女子中学高校生の参加もいただきした。今年は希望学生による1泊のお泊まり会を復活させ、より濃密な時間を 共有し交流を深めるアートプロジェクトとすることができました。

教員の展示

2017.06.07〜06.15

非常勤講師の大木敦子先生が宇都宮のギャラリー・イン・ザ・ブルーにて個展「ATSUKO OKI EXHIBITION」を開催しました。ウール・リネン等を使ったタペストリーや、フェルトのオブジェ、ミニアチュール作品など14点が展示されました。

基礎造形「風とあそぶ」展

2017.06.03〜06.04

1年生必須科目である基礎造形、前期課題『風とあそぶ』の学内展示を6月上旬に行ないました。 発想・素材・構成〜表現方法を各自が自力で模索しながら造形表現の基礎を学ぶことを目的としています。 野外展示や自分より大きい作品制作など、ほとんどの学生が初めての体験になります。これからの表現活動のベースを築く上で重要な授業になっています。

フレッシュマンセミナー

2017.04.07〜04.08

1泊2日 会津若松での研修を行いました。 新入生、2年生(4名)、教員、助手が参加。 大内宿の散策、仏教美術や博物館の見学、夜はオリエンテーションとして各分野の紹介、履修説明会、ワールドカフェ形式の交流会を行い 新しく始まる大学生活の一歩となる充実した研修となりました。

OGの活動

2017.04.19〜04.24

第56回日本現代工芸美術展にて、尾方花子さん(2008年度卒業生)の色糊による染色作品「Level」が 第56回日本現代工芸美術展の現代工芸大賞に選ばれました。 作品は、2017年4月19日〜4月24日まで東京都美術館で展示されました。

イタリア文化・美術研修2017

2017.02.23〜03.08

第4回イタリア文化・美術研修会を実施しました。 ボローニャ大学の学生との交流・文化研修を軸にイタリア諸都市を巡り、キリスト教・ルネサンス・水の都ヴェネチア など様々な文化・生活・美術を体験する事が出来ました。 比較的に天候にも恵まれ、オルチャ渓谷の風景、トスカーナの景観、小さな山岳都市の見学、さらにイタリアデザインの一つ エンツォ フェラーリ博物館の見学は、イタリアの歴史と文化の奥深さを感じる良い体験となりました。

教員の活動

2017.03.23〜03.30

織物研究室の岡本恵助教、金工・ジュエリー研究室の新後志穂助教、絵画研究室の小野寺光助教、映像メディア研究室の淵之上明日香助教が一年間の研究成果としてナナイチギャラリーで合同展示を行いました。3月25日の体験入学参加者含め、多くの方に見ていただきました。。

助手の活動

2017.02.27〜03.04

絵画研究室の舛井彩子助手が銀座の一兎庵画廊にて個展を開催しました。 7年ほど前から少しずつ制作・展示をしている陶芸作品、今回は陶板を主に展示しました。会期中は多くの方が来場されました。

教員の活動

2017.03.28〜04.02

映像メディア研究室の淵之上明日香助教が、恵比寿の弘重ギャラリーにて個展「パラダイムシフト」を行いました。写真とアクリル板、LEDを用いた作品を21点作成し、展示空間を構成しました。

平成29年度住環境造形・インテリアデザインゼミ合同合宿

2017.03.22〜03.24

今年度の住環境造形・インテリアデザインゼミの4年生10名が千葉県夷隅郡御宿町でゼミ合宿を行いました。御宿の海岸にて5チームでサンドアートに挑戦しました。

教員の活動

2017.02.28〜03.05

絵画研究室の小野寺光助教が恵比寿の弘重ギャラリーにて個展「いのりび」を開催しました。会場にはF130号の大型作品をはじめとする13点が並びました。会期中は多くの方が来場されました。

助手の活動

2017.02.24〜03.01

絵画研究室の吉田百花教学助手が代官山の「ギャラリー懐美館」にて個展を行いました。主にアクリル絵の具を使用し制作したイラストレーションを25点展示しました。 会期中は多くの方が来場されました。

2016年度 東京家政大学造形表現学科『卒業制作展』

2017.02.13〜02.19

今年も、北とぴあ地下1階展示ホールにて、造形表現学科4年生による卒業制作展が開催されました。

導入教育「よい色よい紙よい時間」入賞者発表

2017.01.23

1月23日(月)1年生は今年度、最後の授業でした。 その際に、冬期課題「よい色よい紙よい時間」の表彰式が行われました。 入賞者 金賞 丸山千陽 銀賞 八重樫そら、井桁純香 銅賞 山口優花、髙橋希寧、萩原愛結

卒業制作 作品撮影

2017.01.30〜02.02

学内の施設でプロのカメラマンに依頼し、作品集の為の撮影を行いました。撮影スタッフは映像ゼミが主体となり、準備から片付けまでを4年生が行いました。

教員の活動

2017.02.08〜02.12

金工・ジュエリー研究室の新後志穂助教が十条のGallery & Cafe FINDで個展を行いました。 布や紐をモチーフにしたジュエリーを約90点展示しました。 OG会に出席した卒業生など多くの方が来場されました。

造形表現学科大掃除・豆まき

2017.01.30

一年の締めくくりに大掃除を行いました。1〜4年生が7号館の隅々まできれいにし、次年度を新しい気持ちで迎える準備をします。締めに、節分より一足先に恒例行事の豆まきをしました。

大学院生個展

2016.12.08〜12.13

大学院2年の宮岡瞳さんが、銀座GALERIE SOLにて個展を行いました。主に白亜地を支持体としたミクストメディアの平面作品を、F130号(1940×1620)3点など全部で約20点展示されました。 会期中は多くの方が来場されました。

大学院生個展

2016.12.08〜12.13

大学院2年の高井恵里花さんがGallery NIWにて個展を行いました。絵画と陶芸の作品を中心に、平面から立体、映像まで、様々な素材で制作した作品を27点展示しました。 会期中は多くの方が来場されました。

第41回大学版画展

2016.12.03〜12.18

町田市立国際版画美術館で開催された第41回大学版画展に、版画ゼミ生の4年生3名が出品しました。 大学版画展は、日本全国の美術系大学、教育系大学、専門学校より選抜された学生による版画作品200点以上が展示される展覧会です。

textile and finer work exhibition 衣服という形態での制作展

2016.11.16〜11.20

織物研究室の岡本恵助教が、Gallery findにて一年間の成果として発表しました。

教員や在学生、OGなど多くの方が来場されました。

緑苑祭 造形表現学科の催し物

2016.10.22〜10.23

10月22日、23日に行われた緑苑祭にて、造形表現学科2年生による展示が行われました。一年次に「等身大の自分」というテーマで制作した182cm×91cmの作品が並び、緑苑祭当日は多くの人に見てもらうことができました。

教員・助手・OGの活動

2016.10.10〜10.16

金工・ジュエリー研究室の新後志穂助教と陶芸研究室の榎本茜助手、染色造形研究室の藤田まりこ助手、元映像メディア研究室助手の信江彩乃の4人が上野桜木あたり「みんなのざしき」「あたり3」で展示を行ないました。 芸工展期間中の展示だったため、多くの方が来場されました。

学生の活動

2016.09.27〜10.03

金工・ジュエリーゼミと版画ゼミが合同でデザインフェスタギャラリーにてグループ展を開催しました。多くの作品が展示され、卒業制作に向けてのステップを踏みました。

京都・奈良美術研修が行われました

2016.09.10〜09.14

中山道奈良井宿、奈良・京都の古美術を巡る美術研修が行われました。 奈良の當麻寺(写真左)では仏像や曼荼羅、庭園を鑑賞。京都の建仁寺(写真右)では俵屋宗達の「風神雷神図屏風」をはじめ、ふすま絵や天井画を鑑賞しました。 先生方やお寺の方々からは、歴史や美術品に関するお話をいただき、充実した研修となりました。

教員・大学院生の活動

2016.08.19〜08.24

絵画研究室の小野寺光助教と絵画研究室の吉田百花助手、大学院生の宮岡瞳さん、OGの伊藤理絵子さん、松木結衣さん、松田理生さんが、銀座のギャラリー「eggs」でグループ展を行いました。 教員や在学生を始め、多くの方が来場されました。

大学院生の活動

2016.07.14〜07.19

絵画研究室の院生、船倉千裕さん、三鬼美咲さんが、高円寺のギャラリー「ギャルリージュイエ」で2人展を行いました。 先生方や卒業生など多くの方にご来場いただきました。

鑑賞教育の講演会「みることを考える」を開催しました。

2016.07.11

武蔵野美術大学教授の三澤一実先生を講師に招き、鑑賞教育の講演会「みることを考える」を開催しました。1年生から4年生まで多くの学生が参加しました。 本学科の学生は、2013年から武蔵野美術大学の学生有志と「普段中学生が通っている学校を夏休みの数日間だけ美術館にしてしまおう!」という活動に参加しています。 内容は、黒板ジャックや対話型鑑賞や公開制作など多岐にわたります。他大学の学生と交流することでよい刺激になっているようです。

造形表現学科のアートプロジェクト「板橋アートキャンプ2016」

2016.06.04〜06.05

企画側の学生が250名を超え、参加者も230名を超える未だかつてない最大規模の”アートキャンプ”となりました。 今年は授業期間だったこともあり、体験型のプログラムを中心に企画し多くの方に体験していただけました。 本部企画のライブでは様々なサークルに参加していただいたことで、他学科との交流も深めることができました。

2016年CG-ARTS協会 講習会

2016.05.12

今年度もCG-ARTS協会から講師を招き各種検定の説明後、マルチメディア検定、CGクリエイター検定の講習会を行いました。 造形表現学科はCG-ARTS協会の教育カリキュラムを実践する教育機関としての「認定教育校」です。教育カリキュラムとは、現場の方々に高い評価をいただいている教科書による学習指導と検定試験の受験となります。

学外実習

2016.04.25

1年生の授業科目「実習基礎」の一環として、東京国立近代美術館工芸館の見学と銀座界隈のギャラリー巡りを行ないました。工芸館では休館日に特別に見学をさせていただき、「芹沢銈介のいろは―金子量重コレクション」を企画した学芸員からの解説がありました。

フレッシュマンセミナー

2016.04.05〜04.06

1泊2日で会津若松で研修を行いました。新入生、2年生(4名)、教員、助手が参加し、仏教美術や博物館の見学を行いました。夜に行ったオリエンテーションでは交流を深めることができ、これから始まる学校生活を過ごしていくための充実した研修となりました。

スクールアートプロジェクト

2016.01〜03

春休みの間、参加希望者が打合せなどを重ねて、様々な小、中学校に訪れてアート活動をおこないました。武蔵野美術大学の「旅するムサビ」と連携して、黒板ジャック、造形ワークショップ、対話型鑑賞などをおこない、普段の授業では味わえないアートを多くの子どもに伝えてきました。

造形表現学科助教研究発表会

2016.03.22〜03.25

織物研究室の岡本恵助教と金工・ジュエリー研究室の田中千賀子助教、新後志穂助教が一年間の研究成果として展示しました。 ナナイチギャラリーで展示を行い、3/24に体験入学で訪れた高校生にも見ていただけました。

イタリア文化・美術研修2016

2016.02.28〜03.11

第3回目のイタリア研修を実施しました。ボローニャ大学生との交流・文化研修を軸に、イタリア諸都市を巡りルネサンスやキリスト教など異文化を肌で感じることができました。今年のオルチャ渓谷は晴れて、まさに絵のような風景の中でスケッチを行ないました。

造形表現学科教員個展

2016.02.29〜03.5

映像メディア研究室の兼古昭彦准教授が銀座のGALERIE SOLで個展を行いました。 映像やセンサーなどのデバイスを組み合わせたメディアインスタレーション作品を発表しました。

2015年度 東京家政大学造形表現学科『卒業制作展』

2016.02.09〜02.13

今年も、北とぴあ地下1階展示ホールにて、造形表現学科4年生による卒業制作展が開催されました。

造形表現学科 OG会2016

2016.02.11

今年も毎年恒例のOG会が行われました。卒業後1・3・7年目の卒業生、総勢約160名が揃いました。 今年で退任される中村先生に卒業生からプレゼントと花束が手渡され、大いに盛り上がった良い会となりました。

教員の活動

2016.01.23〜01.31

金工・ジュエリー研究室の新後志穂助教が吉祥寺のギャラリーイロで個展を行いました。 金属をベースに木や珊瑚、セメントなどの異素材を合わせたジュエリーを65点展示しました。

大学院生個展

2015.12.11〜12.16

大学院生2年の小野寺光さんが、銀座のart&workshop eggsにて個展を行い、130号の大型作品を中心にミクストメディアなどを用いた16点が会場に並びました。 多くの方々に見ていただいて大変好評でした。

大学院生個展

2015.12.07〜12.12

大学院生2年の赤岩菜美さんが、銀座の画廊Gallery SOLにて個展を開催しました。

アクリル絵の具やパステル等様々な画材、和紙などの素材を扱って、ミクストメディア的な表現を用いて作品を計14点制作し、その内何点かは第89回国画展に出品したものです。

第40回大学版画展

2015.12.05〜12.20

町田市立国際版画美術館で開催された第40回大学版画展に、4年生3名が出品しました。 大学版画展は、日本全国の美術系大学、教育系大学、専門学校より選抜された学生による版画作品200点以上が展示される展覧会です。

Comp-TIA説明会

2015.12.01〜12.02

すでに社会人に必須となっているITスキル、ITリテラシーを、実際に就職してから困らないよう今から身につけるためComp-TIA「IT Fundamentals」の取得対策講座の説明会が行われました。1年生から3年生まで約40名が参加しました。

教員の活動

2015.11.25〜11.29

織物研究室の岡本恵助教と金工・ジュエリー研究室の新後志穂助教が二人展を行いました。 それぞれの表現方法で自然をテーマとした立体作品を展示しました。

学外実習

2015.10.19/11.09

1年生の授業科目「実習基礎」の一環として、東京国立近代美術館工芸館の見学や、銀座界隈のギャラリー巡りを行ないました。工芸館では、学芸員の方から特別な解説などがありました。

学科シンポジウム 卒業生の仕事の現場

2015.10.25

緑苑祭2日目に、卒業生3人 鈴木祥子さん(小学校美術専科教員)、前田安芸さん(映像ミュージアムスタッフ)、山本由布子さん(ファッション雑貨デザイナー)に講演をしていただき、その後在校生との交流ディスカッションを行いました。3人3様で全く違う道で活躍しており、学科の幅広い進路が再確認できました。

2015年 CG-ARTS協会 講習会

2015.10.08

前年度にひきつづき、CG-ARTS協会から講師を招き各種検定の説明後、マルチメディア検定、CGクリエイター検定の講習会を実施しました。 造形表現学科はCG-ARTS協会の教育カリキュラムを実践する教育機関としての「認定教育校」です。教育カリキュラムとは、現場の方々に高い評価をいただいている教科書による学習指導と検定試験の受験となります。

かせい森のおうち ツリーハウス&遊具制作ワークキャンプ

2015.08.30〜09.01

狭山キャンパスにある保育施設「かせい森のおうち」のための環境整備を、昨年のログハウスに続き実施しました。今年はツリーハウスと様々な遊具、3年生の空間デザイン系授業で制作、8月30、31日、9月1日の3日間で14ヶ設置しました。

博物館実習

2015.09.08〜11

学芸員課程履修者に対する館務実習が4月から9月にかけて東京家政大学博物館で行われました。9月に行われた実習②では、実際の資料を基に写真の撮り方・展示方法・梱包の方法、着物の着付け等について実習を行いました。

京都・奈良美術研修

2015.09.05〜09

中山道奈良井宿、奈良・京都の古美術を巡る美術研修が行われました。
室生寺(写真左)では、金堂内陣を特別拝観。岩船寺から浄瑠璃寺までは、山道に点在する石仏をを約1時間かけて参拝しました(写真右)。台風の影響下での荒天でしたが、晴れ間もあり充実した研修となりました。

福島会津美術研修

2015.08.24〜26

福島会津美術研修が行なわれました。
2泊3日で福島会津地方を2台のバスで回りました。昨年のリピーターが多く、2年生を中心に64名の学生が参加しました。新宮熊野神社(喜多方市)や大内宿(下郷町)などを訪れました。

教員免許更新制・免許状更新講習

2015.08.19〜21

免許状更新講習が行なわれました。造形表現学科は選択領域講習を3日間担当し「多様な美術表現の実践」をテーマとして、一つのモチーフを「染色造形」「織物」「デジタルデザイン」の3分野でさまざまな表現を用いて制作する実技講習を実施いたしました。受講生にとって、それぞれの技法を理解して時間内で制作することは新しい体験で苦労があったと思いますが同時に、真剣に取り組む姿と笑顔からは充実した時間を過ごされたことがうかがえました。

板橋アートキャンプ2015

2015.08.07〜08

”板橋アートキャンプ”2015が行なわれました。3年生が中心になって企画したプログラムを実施しました。1年生の基礎造形課題「風とあそぶ」の作品展があり、優秀作品の表彰式も行なわれました。
オリジナルサイト▶

第49回日本七宝作家協会展

2015.06.08

鈴木里奈さん(2014年度卒業生 金工・ジュエリー研究室)の卒業制作「瞳」が、第49回日本七宝作家協会展の奨励賞に選ばれました。
作品は第49回日本七宝作家協会展(公募)で展示されます。
2015年7月25日(土)〜31日(金) 9:30~17:30
(最終日14 :00) 東京都美術館 ロビー階 第1展示室
詳しくはこちら▶

ポートフォリオ制作セミナー

2015.06.04

就職支援教育カリキュラムの第2弾として、イデアクレント社から篠塚正典氏を招き「ポートフォリオ作成セミナー」を開催しました。1年生から4年生まで合わせて96名が参加しました。

学外実習

2015.06.01

1年生の授業科目「実習基礎」の一環として、東京国立近代美術館工芸館の見学や、銀座界隈のギャラリー巡りを行ないました。工芸館では、学芸員の方から特別な解説などがありました。

文章力アップセミナー

2015.05.28

新潮社から編集者森重良太氏を講師に招き、文書作成やエントリーシートの書き方の講習会「文章力アップセミナー」を開催しました。1年生から4年生まで合わせて67名の学生が参加しました。
造形表現学科は大学全体の就職セミナーに加え、学科独自の就職支援教育カリキュラムを実践し、各業界現場向けの学習指導を行っています。

2015年 CG-ARTS協会 講習会

2015.05.21

CG-ARTS協会から講師を招き各種検定の説明後、マルチメディア検定、CGクリエイター検定の講習会を行いました。
造形表現学科はCG-ARTS協会の教育カリキュラムを実践する教育機関としての「認定教育校」です。教育カリキュラムとは、現場の方々に高い評価をいただいている教科書による学習指導と検定試験の受験となります。

2015年 第89回国展

2015.04.29〜05.11

国展に、造形表現学科卒の助手、院生、OG、計9名が入選しました。作品は六本木の国立新美術館に展示されました。今年の入場者数は8万人を超え、作品発表の良い機会となりました。若手作家を中心とした企画展にも院生二名が推薦をうけ、会場では新鮮な感性ある作品が多くみられました。

フレッシュマンセミナー

2015.04.06〜07

フレッシュマンセミナーとして、1泊2日で会津若松で研修を行いました。新入生、2年生(4名)、教員、助手が参加し、これから有意義に学校生活を過ごしていくための、様々なプログラムが実施されました。

卒業式 懇親会

2015.03.18

卒業式の後には、学科ごとに懇親会が開かれます。造形学科の学生同士、教員との交流を深めました。

イタリア文化・美術研修2015

2015.3.31
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第2回目の研修を実施しました。ボローニャ大学で日本語を学ぶ学生との交流・文化研修を軸に、イタリア諸都市を巡りルネサンスが始まった土壌を体感しました。今回はオルチャ渓谷の自然の中でスケッチも行ないました。

造形表現学科 OG会2015

2015.2.25

2月15日(日)、今年も毎年恒例のOG会が行われました。卒業後1・3・7年目の卒業生、 総勢約150名が揃いました。就職先でバリバリ働いている方、お子さんが生まれて母となった方などそれぞ れ近況を語り合う良い会となりました。

2014年度 東京家政大学造形表現学科『卒業制作展』

2015.2.5

2015年2月13日(金)〜2月17日(火)
10:00〜20:00(最終日14:00)
北とぴあ 地下1階展示ホールにて、造形表現学科4年生による卒業制作展を開催します。
詳しくはこちら

教員・学生の活動

2015.1.15

本学の教員や学生による学外での作品発表が、盛んに行われています。秋から暮れにかけて行われた中から、ピックアップして紹介します。

左上:教員 荒川朋子個展
左下:助手 Jamグループ展
中央:教員 早瀬郁恵 
   日展特選作品
 右:DESIGN FESTA
   学生展示 ライブ
   ペイントの様子

狭山アートキャンプ 2014 写真展

2014.11.28
aizu

狭山アートキャンプ 2014の写真展が行われました。
来場者から寄せられた写真や、当日の現地で飾られたモザイクアートを再現して展示しました。学生の目線で捉えた準備から当日までの様子をご覧ください。

CG-ARTS検定講習会

2014.11.13
log

CG−ARTS協会による検定講習会が行われました。昨年度は合格率100%と輝かしい実績を残しました。本年度も受講を希望する学生たちは資格修得を目指し、集中して講習会に参加していました。

緑苑祭 造形表現学科の催し物

2014.10.25〜26

1年次に制作した課題作品『等身大の自分』や卒業生を招いて仕事の現場についてお話するシンポジウム、その他インテリアデザインや陶芸の展示など今年も楽しい催し物が盛りだくさんの緑苑祭でした。


福島会津美術研修

2014.9.15〜17
aizu

2泊3日で福島会津地方をバスで回りました。会津には今から 1200年前からの仏像が伝えられています。代表的な会津の仏像を拝観し、会津に残るわが国の原風景を満喫しながら、スケッチをして記憶にとどめました。
(参加希望者のみ)

⬅︎法用寺

導入教育 歌舞伎観劇

2014.9.13

9月13日(土)、1年生全員で歌舞伎観劇を行いました。豊かな表現や日本文化を実際に体感する良い機会となりました。
演目は華やかな菊畑を背景に繰り広げられる時代絵巻物の『菊畑』と色と欲におぼれた破戒僧の執念を描いた人気狂言『法界坊』でした。


京都・奈良美術研修

2014.9.6〜10
kyotonara

大学のある中山道を進み、木曽路の奈良井宿に宿泊した京都・奈良研修を行いました。
奈良井宿で見た黄昏時や霧に覆われた早朝散策は、泊まりがけの研修旅行ならではの貴重な体験になりました。
(参加希望者のみ)

◀ 奈良井宿伊勢屋前


ログハウス制作

2014.8.31〜9.2
log

住環境デザインⅠ、インテリアデザインⅠの授業の履修生が狭山校舎に2泊3日でログハウスや遊具を作りました。途中、雨の中での作業もありましたが、手作りの本格的なものが完成しました。これらは全て保育所へ寄付されます。

 

 

 


狭山アートキャンプ2014

2014.8.8〜9
gallery

本年度から二学部・二学科が誕生し、ますます学生の活気みなぎる狭山校舎にて、大学でのアートプロジェクトとして おこなう「狭山アートキャンプ2014」が行われました。 自然を舞台に、200名を超す学生と教員がそれぞれの表現でキャンパス内を彩りました。

 

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基礎造形『風とあそぶ』入賞者発表

2014.7.30

前期、基礎造形『風とあそぶ』の授業での入賞作品が発表されました。
基礎造形は一年生の必修科目であり、より自由でより大きなサイズの造形表現を目指します。自然環境の中にあっても、存在を主張する強い造形の表現のあり方を学ぶ授業です。

2014年度 東京家政大学造形表現学科企画
『狭山アートキャンプ2014ーひろげるアート』

2014.7.22
ac2014

2014年8月8日(金)
12:30〜20:00 (受付12:00)
9日(土) 9:30〜12:00 (受付 9:00)

 

東京家政大学狭山キャンパスにて、『狭山アート
キャンプ2014ーひろげるアート』を開催します。

 

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H26年度イタリア文化・美術研修

2014.6.25
houkoku

イタリア文化・美術研修の募集説明会が開かれました。
仮登録の期間が始まるとともに旅程や、事前レクチャーなどのプログラムが発表されました。

 

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『ナナイチgallery』に決定!

2014.05.26
gallery

美術棟(7号館)1階ロビー展示スペースの名称が「ナナイチgallery」に決定しました! ナナイチgalleryは週替わりでの展示発表の場です。 授業課題作品や、サークル活動などの作品発表が行なわれています。

*写真:インテリアデザインII
ステンドグラス課題作品展示

CG-ARTS協会 検定説明会

2014.05.15

CG−ARTS協会による検定の説明会が開かれました。
マルチメディア検定、CGクリエーター検定の概要や検定に取り組むメリットなどについて、詳しい説明をしていただきました。

 

平成26年度フレッシュマンセミナー

2014.04.10

4月10日(木)フレッシュマンセミナーを行いました。
149名の1年生・教員はグループに分かれて、桜の下で昼食をとったり、散策をしたりしました。 暖かい日差しの中でおしゃべりにも花が咲いていました。

イタリア文化・美術研修2014

2014.4.21
itaria

西欧最古のボローニャ大学で日本語を学ぶ学生と文化交流を軸に研修を行いました。またイタリア諸都市を巡り、イタリアの文化や芸術が生まれてきた土壌を体感し、様々な視点で異文化についての理解と教養を深めます。

 

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卒業制作展終了

2014.2.24
OGKAI

2月19日(水)、卒業制作展が無事終了し、打ち上げパーティーが行われました。
4年間の集大成を作り上げ、苦楽を共にしてきた仲間たちと成功を祝いました。
→ 卒業制作展の様子はこちら

造形表現学科 OG会2014

2014.02.19

2月16日(日)OG会が行われました。卒業後1・3・7年目の懐かしい顔ぶれが揃いました。
催し物の名前ビンゴ大会やじゃんけん大会は大いに盛り上がり、にぎやかな会となりました。

導入教育『よい色・よい紙・よい時間』入賞者発表

2014.2.6

1月29日(水)1年生は今年度、最後の授業でした。その際に、冬休みの課題『よい色・よい紙・よい時間』の表彰式が行われました。

●よい色・よい紙・よい時間 入賞者

金賞 阿部ひかり

銀賞 石井奈月美 森史織

銅賞 小川菜摘 武真由美 森由妃

2013年度 東京家政大学造形表現学科『卒業制作展』

2014.1.23

2014年2月14日(金)〜2月18日(火)
10:00〜21:00(最終日14:00)
 
北とぴあ 地下1階展示ホールにて、造形表現学科4年生による卒業制作展を開催します。
詳しくはこちら

『等身大の自分展』・『ARTCAMP写真コンテスト』

2013.11.29

緑苑祭で行われた等身大の自分展と夏に行われたアートキャンプの写真コンテストの受賞者が発表されました。

 

●等身大の自分コンテスト受賞者

 金賞 三鬼 美咲   佳作 尾上 ちひろ  伊藤 歩

 銀賞 青木 沙織      鈴木 千尋   木川 彩香

 銅賞 佐藤 未尋

 

●アートキャンプ写真コンテスト優秀賞
 中村光冴 宮本咲良 國井あゆみ 久保田詩織 新後志穂(助手)

 

緑苑祭 造形表現学科シンポジウム

2013.10.27
OGKAI

10月27日(日)、緑苑祭で造形表現学科の卒業生3名を招きシンポジウムが行われました。
仕事の現場の事や学生時代の事など、いろいろとお話を聞く事が出来て良い交流の場となりました。

 

 

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