学園の歴史と創設者コーナー
学園の創設者 −渡邉辰五郎 ・ 青木誠四郎−
本学 「学校法人渡辺学園」 は、明治14年、渡邉辰五郎が本郷区湯島の地に開設した私塾 「和洋裁縫伝習所」 としてはじまり、時代の要請に応えて着実な発展を遂げながら、太平洋戦争後に現在の 「東京家政大学」 「東京家政大学短期大学部」 「東京家政大学附属女子高等学校・中学校」 「東京家政大学附属みどりヶ丘幼稚園」 として新たなスタートを切ります。
このコーナーでは本学の基礎を築いた校祖 渡邉辰五郎と、大学開学当初の学長 青木誠四郎の業績、また二人が掲げた建学の精神 「自主自律」、生活信条 「愛情・勤勉・聡明」 を併せてご紹介します。
* 渡邉辰五郎と青木誠四郎の著作の一部をWeb上で公開しています
→ 東京家政大学機関リポジトリ 「渡邉辰五郎・青木誠四郎コレクション」
 |
《渡邉辰五郎コーナー》
|
 |
《青木誠四郎コーナー》
|
 |
渡邉辰五郎 考案
袖形 褄形
|
| |
|
このコーナーは、当館
常設展(第3展示室)にてご覧いただけます。